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新潟日帰り温泉パラダイス 2026春-2027秋版 新潟日報
¥1,000
新潟日帰り温泉パラダイス 2026春-2027秋版 新潟日報 北は村上から糸魚川、さらに佐渡まで 新潟県内を中心に、隣県の温泉情報も網羅した 日帰り温泉ガイドブックです。 温泉だけでなく、ラーメンやグルメ情報も特典付きで掲載。 さらに、道の駅や名水スポット、ランチプランのある施設など、 おでかけがもっと楽しくなる情報をぎゅっと詰め込みました。 また、「湯めぐりラリー」では商品券などが当たるチャンスも。 使って楽しい、お得な一冊。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしております。
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新潟県人物小伝 坂口安吾 新潟日報
¥1,100
新潟県人物小伝 坂口安吾 新潟日報 坂口家の系譜からわんぱく少年時代、25歳での文壇デビュー、純文学から歴史小説、推理小説、評論と多彩な作品を残した安吾。敗戦の絶望と虚脱は想像を絶する体験なのか、祖国に寄せる思いもよらない愛情があったとも記している。 今年生誕120年にあたり、展覧会などの企画もたくさん用意されているそう。 いま一度振り返ってみては。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしております。
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Letters 伊佐知美と古性のちの頭の中 (ZINE)
¥1,800
Letters 伊佐知美と古性のちの頭の中 30代どう生きていこう?をテーマに写真家・文筆家として活躍する二人による往復書簡エッセイ。 自由奔放に生きていそうにみえるが落ちることも当然ある。 暮らしや仕事、恋愛などなど、見栄か偽りか頭の中を見せ合うフォトエッセイZINE。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしております。
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とらのゆめのを 柳沢さうび 玄文社
¥2,000
とらのゆめのを 柳沢さうび 玄文社 柏崎市生まれの著者による文学同人雑誌に掲載していた四篇をまとめた初めての小説集。 昭和以前を感じさせるノスタルジーと現実と幻想の交錯が儚い世界へ引き込まれる物語。装画も美しい。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしております。
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アマゾンの民具 八耀堂
¥3,080
アマゾンの民具 八耀堂 アマゾン資料館=監修 山口吉彦=文 山本康平=写真 南米アマゾンの先住民たちの暮らしの民具を紹介する写真集。装いのもの日々の営みのもの、仮面や頭飾り・籠など約120点を無駄を削ぎ落として撮影。 日本の民具も良いですが地球の反対側の民具も華やかさと手仕事が垣間見得て面白い。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしております。
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sprout! 2025 SUMMER ISSUE 八燿堂
¥2,420
sprout! 2025 SUMMER ISSUE 八燿堂 東京から長野の小さな集落へ移り住んだ男性が立ち上げた、長野ローカルの魅力を伝えるカルチャームックマガジン。 大きなメディアではなく市井の人の声を聞くことで見えてくることは。 特集テーマは"信州の新しい手仕事" 買えば何でも手に入る時代に、なぜ作るのか? 身近には豊富な資源があり農閑期の内職として手仕事は培われ、工芸、民藝、農民美術へと繋がりと関係性をもちながら受け継がれる。クラフトフェアは巨大イベントに発展し、人気作家は長蛇の列…。 その中でも新しいつくり手7組の作家をピックアップしつくり続ける原動力を紹介。 おしゃれな店やハイソなエリア、移住者も多い傍ら、昔ながらの長閑な地域もあるおとなり長野の魅力にせまる。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしております。
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sprout! 2024 WINTER ISSUE 八燿堂
¥1,760
sprout! 2024 WINTER ISSUE 八燿堂 東京から長野の小さな集落へ移り住んだ男性が立ち上げた、長野ローカルの魅力を伝えるカルチャームックマガジン。 大きなメディアではなく市井の人の声を聞くことで見えてくることは。 特集テーマは"new organic" オーガニック、解釈の幅は広くて曖昧でもあり、消費者にとってはよくわからないのが正直なところ。 それぞれの立場で批判・否定しあっても先に進まない。 各々が大事にしていることを未来に繋げることが建設的と言う。長野県内の農家さん、飲食店、実践してる人の声を集め、人、土、野菜、自然、街のつながりを誌面におさめる。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます。
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世界のはじまり バッジュ・シャーム 作・絵 ギーター・ヴォルフ 文 青木恵都 訳 タラブックス タムラ堂
¥4,400
世界のはじまり タラブックス タムラ堂 バッジュ・シャーム 作・絵 ギーター・ヴォルフ 文 青木恵都 訳 長く品切れとなっていましたがこのたび重版(第5刷) インドのタラブックスよりタムラ堂を介し日本語版として仕上がりました。 "如何にして世界ははじるのか" インドの創世神話を力強い絵で語る彼らの物語。長く口承で伝えられていたこと、民間信仰、伝統を保ち失わないようにつないできた記憶。 樹木から昆虫、タネ、卵、創造主は大地与え生命が生まれる、そして死と新たな誕生、奇跡ゆえの成り立ちに思いを巡らせる。 南インドの小さな工房で手漉き紙にシルクスクリーンで刷られ、手作業製本。 シリアルナンバー付き(部数2000部)
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句と随筆で綴る 越新潟の里の四季 江部達夫 アドマドネット(長岡ペンクラブ)
¥1,500
句と随筆で綴る 越新潟の里の四季 江部達夫 アドマドネット(長岡ペンクラブ) 自身を“運の良い男”と呼ぶ元医師によるエッセイと古希から詠み始めた俳句による1冊。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
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長岡発、地球行き 羽賀友信の思い 新潟日報メディアネット
¥1,000
SOLD OUT
長岡発、地球行き 羽賀友信の思い 羽賀友信記念出版実行委員会編著 新潟日報メディアネット 2025年2月3日に74歳で亡くなった長岡市国際交流センター長 羽賀友信さんの歩みと思い、親交のあった方々の視点をまとめ、多文化共生を目指した生涯を綴る。 個人や団体・有志の支援によりこの度刊行。 羽賀さんと関わった人は口々に"お世話になった"と話す、その業績、希望への種まき、プラスに転化する力など、懐かしい写真をふまえ人生をひもとく。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
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越後煙火史 -150年の記録- 長谷川健一 文芸社
¥1,980
越後煙火史 -150年の記録- 長谷川健一 文芸社 長岡で長年高校教師を勤め上げ、私設で花火資料館(花火の駅・長岡花火ワールド悠)を立ち上げるほど新潟の花火をこよなく愛する著者による花火ファン必読の一冊がこのたび刊行。 越後花火の資料を掘り起こしその歴史と魅力を伝える。 2025年8月刊行 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
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なわない 2号 つくる人とつくる雑誌 ものを見る。 木舟舎
¥1,400
なわない 2号 つくる人とつくる雑誌 ものを見る。 木舟舎 新潟で立ち上げたひとり出版レーベル木舟舎(きぶねしゃ) つくる人に焦点を当て、イラスト・エッセイ・詩集・インタビューなどによる構成。 人間同士のやりとり、人とものとの多様な関係を探る。 2025年6月発売 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
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長岡百景 松元那々子
¥2,200
長岡百景 松元那々子 奈良県より移住してきた著者による長岡の風景写真と文章をおさめた自費フォトエッセイ。 県外出身者として、文化の異なる長岡の面白いと感じた気づきや発見を自身のインスタグラムに投稿。その中から100項目(百景)を選び本にまとめました。 長岡を新たな視点で語る1冊。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
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例の看板 フォトグラフ・コレクション 【令和二版】 新稲ずな
¥700
例の看板 フォトグラフ・コレクション 【令和二版】 新稲ずな 今ではすっかり長岡のアイコンとなった「松田ペット」 田舎道をクルマで走ると見かける「例の看板」、地元ペットショップの広告看板である。 トタン屋根の納屋と見事に調和し醸し出すあの存在感。 そこに仲睦まじく同居するのはキリストの看板や地方議員のポスターなど。一体どこを注視してよいのかわからないが、記憶の片隅に焼きつく。 長岡人はこの光景をもはや日常として見ていて、市外の方からすると妙な違和感、ジワるものがあるのだろう… すべて手描きでありどれひとつ同じものはない、もはや立派な観光名所。 この冊子を手に持ち、ぜひドライブに出かけてほしい。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます。
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しくみの内側のしくみ 思考する手仕事のレシピ コイズミアヤ コトニ社
¥3,300
しくみの内側のしくみ 思考する手仕事のレシピ コイズミアヤ コトニ社 長岡在住の美術家・コイズミアヤさん初の著書。 紐や箱を組み合わせて作品を製作するコイズミさん。 あやとりの紐の様子をうつしかえて見えてくるもの、 方法・ルールを決め、迷路の中(わたしが見たら)を構築・数字をふる作業は数学的、建築的。 手が先なのか考えるが先なのか、作品の背景及び思考にふれる一冊。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
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新・食は新潟にありー新しい食と伝統の食ー 本間伸夫 大浜綾子(イラスト) ニール
¥2,000
SOLD OUT
新・食は新潟にありー新しい食と伝統の食ー 本間伸夫 大浜綾子(イラスト) ニール 新潟県の食文化研究に邁進してこられた本間先生、現在93歳。 上中下越佐渡、山側に海側、北前船、日本酒・ラーメン・ジビエ・イタリアン(みかづき・フレンド)etc、古今の新潟の食をまとめ、理解が深まる一冊。 テキストはもちろんのこと、文中に挟まれるイラストの愛らしさでも美味しさを伝える。 新潟の食文化に興味ある方、食に携わっているか方にオススメです。 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
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手の応答 ー生活工芸の作家たちー 三谷龍二 新潮社青花の会
¥9,900
SOLD OUT
手の応答 ー生活工芸の作家たちー 三谷龍二 新潮社青花の会 文|三谷龍二 写真|菅野康晴 発行|2024年12月15日/新潮社青花の会 B5判/上製本/カラー128頁 「生活工芸」の代表作家であり、「生活工芸とは?」という問いにむきあいつづけた木工家・三谷龍二さん。 監修の展観(「手の応答:生活工芸の作家たち」展/2024年11-12月於青花室)の図録として製作。 自身をふくむ12作家を6のテーマ──「手」「反」「外」「器」「貧」「弱」すなわち「生活工芸」の6要素──に分類し、解説を附します。作家たちの作品は、三谷さんとの対話をもとに制作された新作本。 2000年代日本の生活文化を牽引した「生活工芸」の現在地を示し、その意義を再考する書。
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生活工芸と古道具坂田 菅野康晴 新潮社青花の会
¥3,960
生活工芸と古道具坂田 菅野康晴著 新潮社青花の会 目次 1|ふたつの工芸/生活工芸の「ふつう」/三谷さんと生活工芸の四〇年/台北で気づいたこと/年表「生活工芸」の時代 2|坂田さんの仕事/拙をめぐって−路花さんの書/タパの話 3|古道具坂田と生活工芸派/編集した本/劉檸さんとの対話 2000年代は「生活工芸」と「古道具」の時代でした。 前者の代表が木工家の三谷龍二さんで、後者は古道具坂田の坂田和實さんです(当人はそう思っていないかもしれませんが)。「生活工芸」も「古道具」も、既存の権威にたいする抵抗、挑戦という側面がありました。あとがきより 2000年代の工芸と古道具を振り返り今を問う 2024年6月1日|新潮社青花の会刊 □A5判/上製本/136頁 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
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工芸批評 新潮社
¥2,970
工芸批評
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古道具もの語り 坂田和實 新潮社青花の会
¥8,800
SOLD OUT
古道具もの語り 坂田和實 新潮社青花の会 東京目白にあった「古道具坂田」(1973-2020)は、 骨董商の坂田和實さんがいとなんでいた店で、その質素な構えに反して、とくに1990年代以降は、分野も世代も国境もこえて多くの人々の心を照らし、ときには人生観までかえてしまうような店でした。 本書『古道具もの語り』は、2014年から19年まで東海道新幹線の車内誌に連載された記事(病気により中断)をまとめたもので、2022年になくなった坂田和實さんの遺著です。 骨董、工芸界にとどまらず、現代日本の生活文化に大きな影響をあたえた「眼の人」の、いつものようにかろやかで、芯のある、最後のメッセージです。 「うちのものは店の外に出たら粗大ゴミ」とか半分は冗談でしょうが、本質的なことを付いていて、権威主義や買って値があがるものがいいもの、とかの価値観を洒脱な文で飄々とかわす感じ。審美眼はいかに養われるか。 A4判横本、麻布張り上製本、函あり、8800円 2023年5月25日発行 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます。
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つるとはな ミニ? つるとはな
¥2,178
つるとはな ミニ? つるとはな 「つるとはなは装いを新たに出発します。 何かを始めるのに 遅いということはないはずですから。」 人生の先輩に聞く雑誌「つるとはな」がミニ?サイズになって登場しました。 料理家・ホルトハウス房子や建築家・安藤忠雄など、72歳から100歳まで、溌剌と生きる先輩方が語る暮らしや人生がインタビューされています。 今号は働くヤギたちのお話も。 サイズ:A5版 ソフトカバー 144ページ 新潟県より発送。 ご購入お待ちしております。
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たね ギータ・ヴォルフ/文 トゥシャール・ワイエダ、マユール・ワイエダ/絵 青木恵都/訳 タラブックス/タムラ堂
¥4,400
SOLD OUT
たね ギータ・ヴォルフ/文 トゥシャール・ワイエダ、マユール・ワイエダ/絵 青木恵都/訳 タラブックス/タムラ堂 2023年、インドのタラブックスより出版された絵本「たね」が、日本のタムラ堂より翻訳出版されました。 「たねとは何か」「たねの旅」「たねと女性」「たねと宇宙」という四つのテーマで構成されており 絵を担当したワイエダ兄弟の属する、インド西部の少数民族ワルリ族の世界を通して「たね」という生命の原点について、哲学的にその本質を語ります。 ワイエダ兄弟のワルリ画による美しい挿絵はシルクスクリーンで印刷され、それぞれのテーマごとに施された、ポップアップ形式や蛇腹形式などの仕掛けも必見。 本文のクラフト紙や、表紙・各章扉の手漉き紙の手触りも楽しんで頂きたい一冊です。 25cm×26.5cm / 上製本 / ケース付き / シリアルナンバー入り 新潟県より発送。 ご購入お待ちしております。
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Penac(ぺナック)no.49 長岡ペンクラブ
¥1,200
Penac(ぺナック)no.49 長岡ペンクラブ 長岡ペンクラブ会員による機関誌「Penac」は、創って楽しく、読んで面白く、誰もが投稿したくなる「市民文芸」を目指しています。 1976年に長岡ペンクラブは創立し、年一回刊行されるPenacは今年で49号になります。 評論、創作、詩歌、俳句、川柳、随想といった様々なジャンルの文学作品を掲載中。 サイズ:A5版 280ページ 新潟県より発送 ご購入お待ちしております
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毎日おみそ汁365日 えちごいち味噌 自由国民社
¥1,650
毎日おみそ汁365日 えちごいち味噌 自由国民社 シンプル定番から食べるおかず系、ごちそうの一杯まで。 お料理が苦手でも、時間がなくても大丈夫。 ほっとする定番から変わり種まで、春夏秋冬のおみそ汁をあつめました。 著者は長岡市のみそ工房、越後一の社員であり、2019年3月より出勤前に自身の朝ごはんで作ったおみそ汁の写真をInstagramに投稿しはじめる。 おみそ汁を中心にみそ料理、塩麹など発酵食品レシピは1400投稿以上、フォロワーは5万8000人を超える。 サイズ:A5変形 255ページ 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます。
