-
花森安治カレンダー2024 グリーンショップ
¥1,760
花森安治カレンダー2024 グリーンショップ 「暮しの手帖」初代編集長・花森安治が描いた壁掛けタイプカレンダー 暮しの手帖の表紙画を集めた大判になります サイズ:縦51.5×横30㎝/13枚綴り(表紙含む) 新潟県より定形外郵便にて筒状に丸めて梱包、発送します。 ご購入お待ちしてます。
-
新潟小町イマモムカシモ ヒーコ891 みらいパブリッシング
¥1,650
新潟小町イマモムカシモ ヒーコ891 みらいパブリッシング 新潟発!古き良き日本の文化と伝統を伝える写真集 「新潟小町イマモムカシモ」は笹団子作りから織物、染物、和紙、新潟が誇る伝統工芸を紹介する写真集 着物を着た女性たちが今に伝わる作業風景を再現、写真表現らしいデフォルメと2次元要素を含む構成 伝統的ものづくりの歴史の入り口として楽しめる1冊 本文英訳付き サイズ:A5判/96ページ/オールカラー/左とじ縦型 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます
-
2024年版ミロコマチコカレンダー 「鉄三、うちの猫たちはね。」
¥550
SOLD OUT
2024年版 ミロコマチコカレンダー 「鉄三、うちの猫たちはね。」 ブロンズ新社 表紙ふくめ、13枚で構成された月毎のカレンダー。 ミロコマチコさんと生活をともにするネコのソトとボウ、スイカ頭、テンチン、コロナにまつわるエピソードを、絵と文章にまとめました。 ファン必携、今年でシリーズ15弾となります。 現在は奄美大島で暮らす絵本作家ミロコマチコさん。自然そのものの飾り気ない絵が魅力です。 サイズはA4を縦に半分ほどにした短冊タイプになります。 リソグラフ2色印刷 ご購入お待ちしてます。
-
伊丹十三の台所 伊丹十三 つるとはな
¥2,860
伊丹十三の台所 伊丹十三 つるとはな 映画監督、俳優、エッセイ執筆と、今もなお影響を与えている伊丹十三。 本書は伊丹さん愛用の器や道具、カトラリー写真や、料理家細川亜衣さんによるエッセイの再現レシピ、 スタイリスト高橋みどりさんは著作を読み解き、 宮本信子さんは馴れ初め話など。 料理視点から秘話を語る。 伊丹エッセイの再構築もあり。 昭和ひとけた生まれにしては珍しく好みを器を揃え、吟味した道具を使い、料理の腕をふるっていたと。 食べること作ること、生活者としてひとりの伊丹十三を身近に感じる一冊。 表紙のは独身時代から使っていた洋皿、カレーのCMにも使われたそう。 スパゲティが世に普及したころの興奮やライブ感がユーモアたっぷりに文章から伝わる。 2023年6月発行 新潟県よりネコポスにて発送 ご購入お待ちしてます。
-
ラム(子ひつじ)ピンバッジ 酒井駒子 トムズボックス
¥660
◉ラム(子ひつじ)ピンバッジ 酒井駒子 吉祥寺(西荻窪)の絵本専門店トムズボックスオリジナルの謹製ピンバッジになります。 コインほどの小さなサイズ、胸元やカバンにささやかに主張するピンバッジ。 新潟県より発送、ご購入お待ちしてます。
-
ノラネコぐんだんピンバッジ 工藤ノリコ トムズボックス
¥660
SOLD OUT
◉ノラネコぐんだんピンバッジ 工藤ノリコ 大人気絵本ノラネコぐんだんの絵本グッズ 吉祥寺(西荻窪)の絵本専門店トムズボックス オリジナルの謹製ピンバッジになります コインより小さく可愛らしいサイズ お子さんお孫さんへ、絵本好きな方へいかがでしょうか 新潟県より発送、ご購入お待ちしてます。
-
あなたと出会った佐渡 3710lab 新潟県佐渡総合高等学校
¥2,200
あなたと出会った佐渡 3710lab 一般社団法人3710lab(みなとラボ)と2022年度新潟県立佐渡総合高校1年生の生徒95名が1年間かけて制作した本書籍。 自己の将来や生き方、進路について考えることを目的とした「産業社会と人間」という授業から生まれました。 佐渡に暮らす大人から、働くことや暮らしについて、自分の眼と耳で直接話を聞き構成、文章と写真の記録。 表紙の窓に挟んであるB4変形の紙は、折り返すち位置によって見える写真が変わります(8パターンあり)。 2023年3月刊 新潟県よりネコポスにて発送(送料390円) ご購入お待ちしてます。
-
【2冊セット】XBlush Magazine 2023 春号 表紙:目黒蓮&ラウール 表紙A・Bタイプ 中国雑誌
¥9,404
SOLD OUT
【2冊セット】XBlush Magazine 2023 春号 表紙:目黒蓮&ラウール 表紙A&Bタイプ 中国雑誌 中国で発行されている季刊雑誌「XBlush Magazine」 ※表紙タイプによる内容の違いについて 今回の号には表紙のタイプが2種類あり、共通の雑誌内容に、それぞれの表紙毎に異なる特集ページが追加あり。 表紙Aタイプ:目黒蓮特集×3ページ追加 表紙Bタイプ:ラウール特集×3ページ追加 言語:中国語(日本語訳なし) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー XBlush Magazine 2023 第一则封面故事 雪人组合(Snow Man)目黑莲&拉乌卢 今日释出,13:22即将开启预售! 挥别了距离,告别了时区。 谢谢大家,在同行的日子里拥有了美丽的故事,一起谱写出了最珍贵的回忆。 - Story By _____ Meguro 、Raul And You. 中国のファッションやコスメ事情などトレンドを知りたい方にもおすすめ。 中国語の勉強にもぜひ。 新品2冊セット、新潟県よりネコポスにて発送(送料390円) ご購入お待ちしてます。
-
XBlush Magazine 2023 春号 表紙:目黒蓮&ラウール 表紙Aタイプ 中国雑誌
¥4,072
SOLD OUT
XBlush Magazine 2023 春号 表紙:目黒蓮&ラウール 表紙Bタイプ 中国雑誌 中国で発行されている季刊雑誌「XBlush Magazine」 ※表紙タイプによる内容の違いについて 今回の号には表紙のタイプが2種類あり、共通の雑誌内容に、それぞれの表紙毎に異なる特集ページが追加あり。 表紙Aタイプ:目黒蓮特集×3ページ追加 言語:中国語(日本語訳なし) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー XBlush Magazine 2023 第一则封面故事 雪人组合(Snow Man)目黑莲&拉乌卢 今日释出,13:22即将开启预售! 挥别了距离,告别了时区。 谢谢大家,在同行的日子里拥有了美丽的故事,一起谱写出了最珍贵的回忆。 - Story By _____ Meguro 、Raul And You. 中国のファッションやコスメ事情などトレンドを知りたい方にもおすすめ。 中国語の勉強にもぜひ。 新潟県よりネコポスにて発送(送料390円) ご購入お待ちしてます。
-
XBlush Magazine 2023 春号 表紙:目黒蓮&ラウール 表紙Bタイプ 中国雑誌
¥4,072
XBlush Magazine 2023 春号 表紙:目黒蓮&ラウール 表紙Bタイプ 中国雑誌 中国で発行されている季刊雑誌「XBlush Magazine」 表紙Bタイプ:ラウール特集×3ページ 言語:中国語(日本語訳なし) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー XBlush Magazine 2023 第一则封面故事 雪人组合(Snow Man)目黑莲&拉乌卢 今日释出,13:22即将开启预售! 挥别了距离,告别了时区。 谢谢大家,在同行的日子里拥有了美丽的故事,一起谱写出了最珍贵的回忆。 - Story By _____ Meguro 、Raul And You. 中国のファッションやコスメ事情などトレンドを知りたい方にもおすすめ。 新潟県よりネコポスにて発送(送料390円) ご購入お待ちしてます。
-
夢眠書店の絵本棚 夢眠ねむ ソウ・スウィート・パブリッシング
¥2,530
夢眠書店の絵本棚 夢眠ねむ ソウ・スウィート・パブリッシング アイドルグループ「でんぱ組.inc」を卒業後、 “こらからの本好きを育てる書店”をコンセプトとした「夢眠書店」を東京・下北沢にオープン。 好きな絵本を見つけるガイドブックとして。 絵本は定番が強いジャンルではありますが、見落としているものや大人になってから知る良さもあります。 絵本作家柴田ケイコさん、ミュージシャン小沢健二との対談も収録。 2023年2月刊 新潟県よりネコポスにて発送(送料390円) ご購入お待ちしてます。
-
ここはおうち 谷川俊太郎(文)junaida(絵) ブルーシープ
¥2,420
ここはおうち 谷川俊太郎(文)junaida(絵) ブルーシープ 詩人・谷川俊太郎と画家・絵本作家junaidaによるコラボレーションにより生まれた1冊。 2人が往復書簡のように言葉と絵を交わしながら編み上げた絵本作品。 わたしだけのおうちから飛び出して、「いきたいところへいっちゃうわたし」。 どこまでも遠く広がる言葉、どこまでも奥に潜り込む絵。 大ベテラン詩人は若々しく初々しく、若手画家とも対等に接するところがさすがです。 2023年4月刊 新潟県よりネコポスにて発送(送料390円) ご購入お待ちしてます。
-
柚木沙弥郎 おじいちゃんと私 柚木沙弥郎/丸山祐子 ブルーシープ
¥3,520
SOLD OUT
柚木沙弥郎 おじいちゃんと私 柚木沙弥郎/丸山祐子 ブルーシープ 民藝の枠を超え、アーティストとして若い層からも注目を集める染色家・柚木沙弥郎。 2022年10月に100歳の誕生日を迎えました。 この本は、孫にあたる丸山祐子さん(広報等で仕事をサポートしている)が祖父の記録、活動、言葉を書きためたノートをベースに、100の写真とエピソードを収めました。 装丁:白い立体 仕様:B5変型、並製コデックス装、216ページ 新潟県より発送、ご購入お待ちしてます。
-
夜の木 著:シャーム/バーイー/ウルヴェーティ 訳:青木 恵都 タラブックス 発行:タムラ堂 2022年第11刷
¥3,960
SOLD OUT
『夜の木』 著:シャーム/バーイー/ウルヴェーティ 訳:青木 恵都 発行:タムラ堂 2012年初版(2022年第11刷) 中央インド出身のゴンド⺠族の最高のアーティスト、シャーム、バーイー、 ウルヴェーティの3人によって、木をめぐる神話的な世界が描かれた「夜の木」 『夜の木』は、インドの小さな出版社 Tara Books が手がける絵本です。 チェンナイ郊外の工房で、紙を漉くところから、シルクスクリーンで一枚一枚刷られ、製本は 手製本と、全て手作業で作られた絵本は話題を呼び、2012 年に初めて刊行された日本語版は、 2022年12 月に待望の第 11 刷が出来上がりました。 描かれているのは、インド中央部の先住⺠族であるゴンドの⺠族画による、木をめぐる神話的な 世界です。 ゴンド画、ゴンドアートとも呼ばれるこの絵は、もともとは家の土間や壁面に描かれるもので、 紙に描かれるようになったのは、ほんの数十年前なのだとか。 美しい絵を見る者には幸運が訪れると信じているゴンドの人々が描く、神秘的で力強く、茶目っ気も見え隠れするような絵は、なんだか心地よく、いつまでも眺めていたくなるほどです。 『夜の木』は、版ごとに表紙の絵が変わるのも特徴。 手触りや印刷の匂いも楽しみながら、隅々までじっくりご覧ください。 ・日本版は限定3000部となります(当店入荷は15冊)。 ・シリアルナンバー付き ※シリアルナンバーは選べません、ご了承ください。 新潟県よりクロネコヤマトにて発送予定。
-
花森安治カレンダー2023 暮しの手帖 グリーンショップ
¥1,760
花森安治カレンダー2023 グリーンショップ 暮しの手帖初代編集長・花森安治 暮しの手帖や週刊朝日の表紙画をカレンダーに 明るい色使いがとても印象的 新品、壁掛けタイプ 新潟県より丸めて筒状の状態にしまして 郵便局より発送します。 ご購入お待ちしています。
-
ロックンロール・レコーダー 真島昌利 ソウスウィートパブリッシング
¥3,080
ロックンロール・レコーダー 真島昌利 ソウスウィートパブリッシング 「なんで君もやらないの? 次は君の番だぜ」── ザ・ブルーハーツ、ザ・ハイロウズ、ザ・クロマニヨンズのギタリストとして、聴き手の人生に寄り添う名曲を数多く生み出してきた真島昌利の初の書籍。 筆者が自身の幼少期からミュージシャンになるまでを厳選された200枚以上の所有レコードの写真とエッセイ調の文章で振り返る、144ページの“自伝的ディスクガイド”です。 ソウ・スウィート・パブリッシングの第1弾オリジナルタイトル。 新潟県よりネコポスにて発送予定。 ご購入お待ちしてます。
-
EVE OF DESTRUCTION チバユウスケ ソウ・スウィート・パブリッシング
¥2,750
SOLD OUT
EVE OF DESTRUCTION (イヴオブデストラクション) チバユウスケ著(the birthday) ソウ・スウィート・パブリッシング刊 日本屈指のロックボーカリスト、チバユウスケ 自身の音楽人生を語る上で欠かすことのできない重要なレコードの数々を紹介。 10代に出会った一枚、いま聴いてもぶっ飛ぶ名盤、盟友アベフトシに教えてもらったレコードなど、 音楽愛/レコード愛を惜しげもなく綴る一冊。 貴重なレコードコレクション写真は見もの。 Tシャツコレクションもあり。 新潟県よりネコポスにて発送予定 ご購入お待ちしております。
-
皆川明挿画集 本日の絵 つるとはな
¥3,980
皆川明挿画集 「本日の絵」 つるとはな ブランド「ミナペルホネン」の創業デザイナー、皆川明の初めての画集。テキスタイルのために描かれたものではなく、新聞の依頼で描いてきた630点におよぶ挿画を、2巻に分けてまとめている。函入の造本、1ページ1点のシンプルでうつくしい本文レイアウトなど、アートディレクションは葛西薫が担当。 「森へ行きましょう」の巻は、2016年1月から2017年2月まで日本経済新聞に連載された川上弘美の長篇小説「森へ行きましょう」のカラー挿画全点(書籍化された際に表紙用に描かれた挿画も含む)、そして「日曜に想う」の巻は2016年4月から現在も続いている朝日新聞の「日曜に想う」欄のモノクロ挿画のうち、2021年12月までの全点。 皆川にとって絵を描くことは「自分のなかに存在する、意識されないままでいた何かが、表面に浮上してきたような、あるいは光が当てられたような、ちょっと不思議な経験」だという。絵を描く際の心理、画材は何を使っているか、本業であるファッションデザインとの関係性など、絵についての真摯な思いが語られたインタビューも収録(聞き手・松家仁之)。 2022.4月発売
-
おいしい景色 坂田阿希子 皆川明 スイッチパプリッシング
¥2,200
おいしい景色 坂田阿希子 皆川明 スイッチパプリッシング 雑誌『SWITCH』の人気連載「おいしい景色」を単行本化。 ハンバーグやマカロニグラタン、ナポリタンなどの洋食を中心に、料理家・坂田阿希子が作るどこか懐かしく誰もが愛する料理たち。 デザイナー・皆川明(ミナ ペルホネン)が、 料理に合わせ自らの膨大なコレクションから器を選り出し、とっておきの一皿を作り上げます。 息ぴったりのクリエイションから生まれた「おいしい景色」の写真を、ふたりの料理や器にまつわる思い出やエピソードとともに味わう一冊です。 連載未収録のレシピ全20品も収録。 2022/4月発行
-
Letter 皆川明 つるとはな
¥3,300
Letter 皆川明 つるとはな ミナ ペルホネンのウェブサイトで人気のページ「Letter」は、オンラインでの服の販売とともに2011年から始まった。皆川明の手書きの詩と写真を、週替わりで用意し、一枚の紙に印刷して、品物に同封するささやかな試み。ウェブサイトでの連載も同時にスタートした。 「Letter」は、文字通り皆川明からの短い手紙のようであり、詩のようであり、呟きのようでもある。服をつくる気持ちの底のほうにあるこれらの言葉は、わたしたちが暮らすこと、生きてゆくことの惑いを、静かに整えてくれる。 「Letter」は読む者のこころに触れる親密な言葉の集まりだ。どこを開いて読んでもかまわない。くり返し手が伸び、任意のページに惹きつけられる、こころの辞書。くり返し手が伸びるのは、装幀の手触りにも理由がある。 装幀はサイトヲヒデユキが担当。ミナ ペルホネンの印刷物を手がけ、2019年、ニューヨークの老舗リッツォーリが刊行したミナ ペルホネンの本『ripples』のアートディレクションも手がけた。本書『Letter』の装幀は、「クロス装、箔押し、天金、角丸、スピンつき」。刺繍やベルベット、レースなど、忘れられつつあった素材や手法を甦らせるミナ ペルホネンの服のように、本書は古き良き装幀の素材、手法を採用した、特別な仕上がりになっている。 つるとはなhpより 2020/08発行 ・ #ブックスはせがわ #書店 #本屋 #移動本屋 #移動販売 #移動販売車 #bookknock #読書 #雑誌 #書籍 #単行本 #文庫 #漫画 #絵本 #児童書 #エッセイ #小説 #magazine #book #comic #新潟県 #長岡市 #bookstore #selectbooks #japan
-
生きる はたらく つくる 皆川明 つるとはな
¥1,540
生きる はたらく つくる 皆川明 つるとはな 「せめて100年つづく」ブランドのために、守るべきこと、変化を受け入れることは。 魚市場でアルバイトをしながら、たったひとりで始めたブランド「ミナ ペルホネン」。 創業25周年を迎えて初めて明かす、これまでの人生と、はたらくことの哲学。 手描きの図案によるオリジナルのテキスタイル、流行に左右されない息の長いデザイン、生地をつくり、服を縫製する工場との二人三脚のものづくりの姿勢など、独自の哲学と方法により、比類のない服づくりをつづけているブランドは、いかにしてつくられていったのか。 幼い頃に両親が離婚。小学校時代はスポーツに夢中になり、中学高校時代は陸上選手を目指したものの、大きな怪我を負い、断念。目標を失い、ヨーロッパを旅行するなかで、偶然、ファッションの世界に出会う。やがて、人の仕事を手伝いながら、はたらくこと、つくることの価値を発見してゆく。 しかし、自分のブランドをスタートした当初は、とてもそれだけでは食べてはいけなかった。白金台に初めての直営店をスタートさせたとき、預金通帳の残高は五万円、しかも金融公庫からの借金は五百万円、という「崖っぷち」の状態だった。それでもなお、前を向くことを諦めなかったのはなぜか。 生きづらさ、未来への不安を覚える世代に、また、経済的にままならない状況におかれている多くの方々にも、ヒントとなることばが、考え方が、見つかるはずの一冊。 ・ #ブックスはせがわ #書店 #本屋 #移動本屋 #移動販売 #移動販売車 #bookknock #読書 #雑誌 #書籍 #単行本 #文庫 #漫画 #絵本 #児童書 #エッセイ #小説 #magazine #book #comic #新潟県 #長岡市 #bookstore #selectbooks #japan #イベント出店
-
A GUIDE to KUROISO 栃木県、黒磯。あたりまえの未来が生まれる町 風旅出版
¥3,300
SOLD OUT
A GUIDE to KUROISO 栃木県、黒磯。あたりまえの未来が生まれる町 風旅出版(株式会社Huuuu) 地元の人、移住者、旅人、お店を開いた人、自然と町との距離が近く、関東圏からのアクセスも良い土地、栃木県黒磯。 一見何気ない地方都市だが(のはずだが)、駅前は個性的でセンスの良い店が集まり土地の文化を育んでいる。 フラワーショップにカフェ、ベーカリーにピザショップにアンティーク店etc... 一軒のカフェの誕生(ですが掲載は辞退)、きっかけや経緯を探る本。 自然発生的に生まれたのか、リーダーがいたのか、これからの町の未来は。 黒磯の町の営みを店の店主に伺うインタビュー集。
-
帆布のマガジンラック ブックスはせがわ×諸橋製作所 【オリジナルプロダクト】
¥19,800
【ブックスはせがわオリジナルプロダクト】 ー本を仕舞うーBookKnockー ◉帆布のマガジンラック ブックスはせがわ×諸橋製作所 ブックスはせがわオリジナルプロダクト=県内のクラフト作家や町工場に協力を仰ぎ「本を仕舞う」をテーマにプロダクト開発を行い製品化。 「本を仕舞う」とは、本の置き場として収納すること、飾ることや目印になることなどを指し、 本を中心に据えながら空間のアクセントやインテリアとして馴染むことを意識し協業で製作しました。 ブランド名は「BookKnock(ブックノック)」。 本にトントンと呼び掛ける、本がトントンと呼びかけてくる、という意味合いとアルファベットの字並びと音の響きが一定でフラットな感じが気に入り命名しました。 「協業で製作」とっいても私はものが全く作れず(むしろ苦手)、ああだこうだと言語化になっていない言葉を並べ伝え、各方々が具現化、製品化となりました。 帆布のマガジンラック ブックスはせがわ×諸橋製作所 丈夫な帆布素材のラック、90センチ幅の壁掛けタイプ、ポケット5段。 表紙を見せてお気に入りの絵本やビジュアルブック、レコードを飾るもよし、S字フックを利用し帽子や小物を掛けて仮置き場にするのもよし。 棚を置くほど奥行きのない壁面の有効活用にもなります(上部にハトメ付き)。 本は生活空間で場所をとり、同化しつつも目に入ってくる存在(訴えかけてきたり)。 収納することと魅せることは本を仕舞う役目として必要不可欠。 ご自宅、職場にいかがでしょうか。 サイズ:W90×H1230mm 素材:帆布、ヒノキ、金具等 価格19800円+送料(クロネコヤマトにて発送) ・ #ブックスはせがわ #書店 #本屋 #移動本屋 #移動販売 #移動販売車 #bookknock #読書 #雑誌 #書籍 #写真集 #文庫 #漫画 #絵本 #児童書 #エッセイ #小説 #magazine #book #新潟県 #長岡 #bookstore
-
まわる卓上本棚 ブックスはせがわ×アクリル加工クワバラ【オリジナルプロダクト】
¥24,200
【ブックスはせがわオリジナルプロダクト】 ー本を仕舞うーBookKnockー ◉まわる卓上本棚 ブックスはせがわ×アクリル加工クワバラ ブックスはせがわオリジナルプロダクト=県内のクラフト作家や町工場に協力を仰ぎ「本を仕舞う」をテーマにプロダクト開発を行い製品化。 「本を仕舞う」とは、本の置き場として収納すること、飾ることや目印になることなどを指し、 本を中心に据えながら空間のアクセントやインテリアとして馴染むことを意識し協業で製作しました。 ブランド名は「BookKnock(ブックノック)」。 本にトントンと呼び掛ける、本がトントンと呼びかけてくる、という意味合いとアルファベットの字並びと音の響きが一定でフラットな感じが気に入り命名しました。 「協業で製作」とっいても私はものが全く作れず(むしろ苦手)、ああだこうだと言語化になっていない言葉を並べ伝え、各方々が具現化、製品化となりました。 まわる卓上本棚 ブックスはせがわ×アクリル加工クワバラ 長岡市アクリル加工会社クワバラ(代表桑原昭治)に依頼し製作。 アクリルという素材(樹脂)は、まず一番に透明性に優れている、ガラスより透明性が高い。 その分繊細で、キズがつきやすく負荷をかけ間違うと割れることも起こりえます。 “アクリル素材を活かしつつどう本棚として成立させるか”を命題に、 綺麗な本棚が完成。 いや、およそ本棚といえないものが出来上がった。 (村上春樹的な言葉の言い回しになってしまう)。 アクリルの仕切りが十字にあり、回転する。そう台座が回転する。 アクリルは光を通し、光の傾きでその存在そのものの印象も変わる。 その場に浮かび上がる影によっても変化する。 柔らかな光で、ダウンライトの照明で、暗闇で浮かび上がる本棚。 使い方次第で変化する小型の飾り棚。 本棚の概念を覆したかもしれない。 サイズ:W260×H232mm 素材:透明アクリル、杉天然木、金具等 ※イメージ写真の小物等はつきません 価格24200円+送料(クロネコヤマトにて発送) ・ #ブックスはせがわ #書店 #本屋 #移動本屋 #移動販売 #移動販売車 #bookknock #読書 #雑誌 #書籍 #写真集 #文庫 #漫画 #絵本 #児童書 #エッセイ #小説 #magazine #book #新潟県 #長岡 #bookstore